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ソーラー・ウォーズ
レビュー評価:5.0(5点満点) レビュー数:1
価格:1,995円
激動する太陽電池ビジネスの全貌 著者:山家公雄出版社:エネルギーフォーラムサイズ:単行本ページ数:246p発行年月:2009年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)いよいよ、太陽電池戦争勃発!シャープがQセルズ社(独)に首位を奪われた。
躍進する海外メーカーの動きに対し、京セラ、三洋、三菱電機ら日本の大手メーカーの戦略は?日本でも固定価格買取制度導入が決まった。
国を挙げて一発逆転の戦いが始まる。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 日本における太陽光発電の議論/第2章 太陽光発電をめぐる最近の動向─激しさを増す国際競争と開発が進む薄膜系/第3章 太陽光発電の今後の動向─カギを握る投資戦略:能力増か効率性向上か/第4章 ベンチャーの活躍と限界:米国と中国/第5章 太陽光発電の将来と勝者/第6章 オバマ政権のグリーン・ニューディールと太陽光発電【著者情報】(「BOOK」データベースより)山家公雄(ヤマカキミオ)昭和31年山形県生まれ。
昭和55年3月東京大学経済学部卒業。
同年4月日本開発銀行入行。
主な職歴:営業第一部調査役(電力担当)、営業第二部調査役(物流、食品担当)、調査部調査役(鉄鋼、物流担当)。
平成7年より1年間米国ブルッキングス研究所勤務(派遣)。
帰国後は総務部所属参事役(沖縄振興開発金融公庫出向)、新規事業部環境対策支援室課長、日本政策投資銀行環境エネルギー部課長(電力担当)。
国際部参事役等を務め、平成13年から16年までロスアンジェルス事務所首席駐在員。
その後は環境・エネルギー部次長、(財)地域総合整備財団(出向)開発部長、調査部長を歴任し、平成19年4月より現職調査部審議役を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
・本> 科学・医学・技術> 工学> 電気工学